ふくしまフードフェス 2024

9/14(sat)
9/15(sun)

ふくしまフードフェス 2024

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ふくしまフードフェス2023!

 

ステージタイムテーブル発表です!

『発見!ふくしま』公式アンバサダー、福島県出身の箭内夢菜さんのトークショーや、

福島県にゆかりのあるみなさまの音楽ライブステージなど、盛りだくさんな内容デス!

 

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◎8/19(土)LIVEステージ◎

伊東和哉/宇海-UUMI-/DAI(from.ロックバンドおかん)/パイナップル独りウェイ/MANAMI/mic-alone/MITCH-MAN (50音順)

◎8/20(日)LIVEステージ◎

O.A.ペグマタイトズ/宇海-UUMI-/DAI(from.ロックバンドおかん)/DEFROCK/mic-alone(50音順)

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出演者情報

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【MANAMI 】

福島市出身のシンガーソングライター。2008年から音楽活動を始め、数々のオーディションで賞を受賞、これまでに4度のホールコンサートを成功させる他、トヨタカローラ福島、酪王カフェオレのCMソングを始め、県内の様々な企業に楽曲提供を行う。ラジオ番組のパーソナリティも担当する等、県内を拠点に幅広く活動中。

【mic-alone】

福島で今話題の4人組男性ハーモニーグループ “マカロン” ことmic-alone (マイクアローン) 。

今年1月4日(水)けんしん郡山文化センターでの初ホール公演はチケットソールドアウト。

福島から全国区を目指す彼らの “極上のハーモニー” をぜひ一度ご堪能ください!

 

【DAI / Daisuke Katsumata】

大阪生まれ、兵庫県在住。ミュージシャン / 音楽プロデューサー。中学生の時に西日本最大級のコンサートホール大阪城ホールで単独公演を行うという夢を抱きクラスメイト達とバンド「おかん」を結成。日本全国のライブハウスでの活動、ストリートライブを続けた先に、てんつくマン監督映画「天国はつくるもの-part2-」の挿入歌として楽曲が起用されたことをきっかけにバンドの存在が全国に知られ2013年、念願だった大阪城ホールでの単独公演を実現。DAIが作詞作曲した歌は人々から「魂の歌」と呼ばれ、小さな子どもたちは笑顔でその歌を口ずさみ、若者達は胸を熱くし生きる力を取り戻す。大人達は流す涙と共に優しさを取り戻し、お年寄りは家族への愛を確かめる。彼が歌う場所にはいつも、訪れる人たちのそんな温かな姿がある。台湾の巨大ロックフェスでのメインステージにも度々出演、アジアのアーティストを集め平和の歌を作成するなど海外にも活動を拡げた後に2018年バンドとしての活動を休止しソロでの活動をスタート。アメリカ・ニューヨークでは広島長崎被爆者追悼セレモニーにて演奏を披露。かつて大虐殺が起きたアフリカ・ルワンダ では現地のアーティストと共に平和の歌を作成し発表するなど国内外での活動を続けている。TikTokでは9万人のフォローワー、特に中高生を中心とした若者たちがDAIのメッセージを受けとっている。2022年には「ロサンゼルス日本映画祭」の公式テーマソングに起用された。

 

【伊東和哉】

福島県出身のシンガーソングライター。

メッセージ性を重視したストレートな楽曲とテクニカルなギタープレイで魅せる楽曲が共存する。

首都圏・福島を中心に、全国各地で躍動感のあるライブを行っている。

2013年、震災での経験を基に作られた楽曲『human』が各地から注目を集めた後、2014年に『君なら大丈夫』を初の全国発売。

2015年6月、故郷・福島にある郡山市民文化センター大ホールにて自身初となる2000人規模のワンマンライヴを成功させる。

2016年10月、ユニバーサルミュージックより1st miniアルバム『next』をメジャーリリース。

2017年、機能性発声障害が発覚。1年間の活動休止の後、治療をしながら活動を続ける。

2021年3月11日、鈴木酒造店とのコラボレーション楽曲「甦る」発売。売上の全額を福島に寄付する甦るプロジェクトを続けている。

2022年4月、フルアルバム『gradation』発売。

2023年9月にはけんしん郡山文化センターHALL ONE MAN開催!

今後の活動がますます期待される注目株。

 

【パイナップル独りウェイ】

エレキギターでブルースを激しく歌う。

情けないようでたくましくもある独特な歌詞世界、サウンド、そして白熱のライブは各方面から、ご好評を頂いている。

しかしまだまだ青二才、ケツはブルー。

期待の新人と言っても過言ではない。

 

【MITCH-MAN】

地元福島県を中心に活動するシンガー。2005年より関東を中心に活動を開始。

すぐに気の合う仲間たちとグループを結成し活動。2010年、地元・郡山に活動拠点を移しCLUB、ライブハウスを中心に活動する。様々なジャンルを独自のフィルターで変換し、キャッチーなメロディーと

自身の経験から吐き出すストレートな歌詞が武器。現場で培ってきた”ライブ感”も魅力。

2013年Wasabi Recordsよりグループでデビュー。

2014年にグループを脱退しソロとなる。

2015年6月、ソロとして初の音源となる「DON’T KNOW WHY」をリリース。

郡山HIP SHOT JAPANで行ったリリースライブも成功を収め、各種メディアに取り上げられる。

同年10月、郡山ハロウィンパレードのテーマソング「HALLOWISM」を、翌年2月に郡山カップ福島県フットサル選手権大会テーマソング「足跡」をリリース。同楽曲は自身初のCMソングにも起用される。

2016年から2018年にかけて地元フリーペーパー、「START it MAGAZINE」にてコラムも執筆。

2018年10月より郡山コミュニティ放送(ココラジ)にてラジオパーソナリティーも務める。

2018年12月より「DILEMMA」がカラオケ配信スタート。

2021年7月にリリースした「Cheers」がiTunesレゲエデイリーチャートにて3位を獲得。

2022年3月に自主レーベル「I&I SHIP RECORDS」立ち上げ。

2022年3月に自主レーベルよりリリースした「そばにいて」がiTunesレゲエデイリーチャートにて1位獲得。

2022年4月アティ郡山屋上ビアガーデン「URBAN EARTH BBQ」CMソングとして「SUMMER DAY」が起用される。

2023年8月相撲芸人あかつ、競輪タレント兼YouTuberまーちんとともに、競輪ソングユニット「NO BRAKES」を結成。

楽曲制作、ライブ共に精力的に活動している。

 

【宇海-UUMI-】

2023.4.1〜2024.3.31

FNSチャリティキャンペーン50周年イメージソング「WINDY ROAD」ヴォーカリストに決定!

ミュージカル女優としてデビューし、その後、バンドヴォーカル、シンガーソングライターとして全国でLIVE活動を展開。現在、7枚目のアルバム「Rebirth」をリリース。

149.7cmの身体から静寂と爆発を歌声で表現するドラマティックシンガー。横浜出身、宮城育ち、町田在住。趣味はダイビングとヨガ。

2022年11月20日、和光大学ポプリホール鶴川にて初のホールソロコンサートを開催。NECのブランドムービーに楽曲提供や、工藤静香コー ラスとしてNHK BS「Covers」NHK 総合「SONGS」に出演など、幅広く活動中。

 

【DEFROCK】

飯坂温泉HIPHOPグループDEFROCK。

MCターキン 、DJオノしん、ドラム法子の3人組。

MCのターキンが桃、りんご、さくらんぼを作る果樹農家なので、果物の歌か地元の飯坂温泉の歌を歌ってます。

ラジオ福島

毎週日曜22:30〜23:00

チェリーボーイズタイム

ターキンが出演中

 

【ペグマタイトズ】

ペグマタイトズはかつて西田町で開催されていたビアガーデン専用のユニットで、ギター&カホングループとして結成されました。

その後は『練習をし過ぎない』をコンセプトにイベントごとに形態とメンバーを変えながら現在はウクレレ6人・ボーカル1人・盛り上げ役1人の合計8人で活動。

元々ウクレレが弾けないメンバーが集って活動しておりクオリティーよりグルーヴを大切にしている。

#ウクレレは顔で弾け

 

【箭内夢菜】

「発見!ふくしま」公式アンバサダー 箭内夢菜

2000年6月21日福島県生まれ。

ドラマ「ゆるキャン△」シリーズや「世界の果てまでイッテQ」の出川ガールズ等に出演し女優、タレントとしてマルチに活躍中。

 

発見!ふくしま

福島県産品の美味しさや魅力をより多くの方に

再「発見!」いただけるように取り組んでいる活動です。